人間のスキルなんてほんと軽くて弱々しい動物だ

者はどんなに怪力でも大したことないんです。相当軽くもろいんです。ダグアウト圧迫という実習装備があります。なんでも、邦人の成人ダディーの平均で40から50らしいです。こちらはやったことがありませんが、50も行かないでしょう。100いくと、もっと素手で独自、卒倒できるほどの腕力らしいです。あのK1の魔裟斗ちゃんが100らしいです。他には先輩野球の中田翔アスリートが120とからしいです。力士やプロレスラーで200らしいです。貴花田や佐々木健介ちゃんなどはそんなにらしいです。ボブサップはしばし出向くらしいですね。でも、あんな怪力たちもマイカーに比べると、再びさっぱり次元が違うね。だって、軽自動車だって、成人4者乗せてあれだけ走れるのだから。成人4者でおそらく平均して250隔たり程度と考えて、呆気なく走っている。これを考えると人の感情って酷いんだなあって思いますね。一瞬でぶつかったら死ぬのに、完全に安心して道路を歩いてますよね。知らないほど怖いものはないですね。キレイモ 回数制

今日は昼間、何を断捨離しようかなあ。楽しみだ。

本当は、ジャージを断捨離したい。そして買い換えたい。
いま、ピンクと黒と青のスウェットを持っていて、それを冬場は着回している。
ジムにもそれで行くことにする。
でも夏場は、半袖シャツを5枚持っていて、それをこうたいごうたいに着ている。
ピンク、黄色2枚、ブルー、黒。これだけTシャツを持っている。ホワイトも買ったかな。
どれも安かったTシャツ。1枚2000円もしていない。だからすぐにヨレヨレになる。
冬場のスウェットも、安物なのでもうぼろぼろ。新しいのがほしいけれど、ユニクロだとすぐに駄目になるから、
もっと上質のパジャマ兼用トレーニングウェアがほしい。でもなかなか難しいなあ。
これが、ひとりぐらしだったならば、簡単に衣替えちゃうのだが・・・。
いまは彼がお金を管理してるし、決裁が必要だから、なかなか難しいのだ。
無駄遣いは駄目だし。ふたりの将来のために貯金してるし。
将来のためにマンションを買わないといけないので、いま。貯金している。ミュゼ vio